業界初「NonTouchデバイスプロジェクト(ハンズフリー化)」導入

触るの面倒。もっと、利用者との時間を。NonTouchデバイスプロジェクト

NonTouchデバイスとは、いわゆる”ハンズフリー化”

利用者にかかわっている際の作業を止めない。このストレスを何とかしたい。タッチする。動きを止める。打つ。を無くして負担軽減したい。現場で直接利用者にかかわるスタッフ(全ての職種)の利用者とかかわる時間をもっと生み出したい。そんな想いからはじまったプロジェクト。社会福祉法人白山福祉会の強い想いを叶えるために、共同開発を進めています。「知恵は白山福祉会」「技術は製作者」まずは、現在、新規開設に向けて準備している「桜の丘」で導入を進めようとしています。業界初。日本初。

動きながら確認。触らず身につける。これがハンズフリー化。その先の想い描く働き方は、そのまま音声入力。

 

現場で働くヒトにとって、利用者にかかわる作業を止めてしまうほどストレスなことはない。タブレットはもう既に一世代前の技術。福祉の現場で利用者にかかわりながらには不向き。

もっともっと現場の負担軽減を図りたい、そんな想いから描いている未来を実現するために着々とプロジェクトを推進しています。

 

2018年9月 社会福祉法人白山福祉会

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